東京のクリニックで目頭切開をして思い通りの目になりました

親に相談して東京のクリニックで目頭切開を決意

麻酔をするときは痛いけれど、手術中は痛みがほとんどないし、術後も痛み止めを処方されるのでそこまで心配することは無いという印象です。
瞼に麻酔を打つ時には、ひっくり返してうつという事でそこに恐怖も感じましたし、手術中に何をしているのかわかると恐怖心もでてくるということもあって、親と相談をして静脈麻酔で寝ている間に手術が終わっているという状態にしてもらう事にしました。
麻酔は別料金でしたが恐怖感が無くなるのであればという事で選択をしました。
もちろん局部麻酔だけでも行ける内容なのですが、私は怖かったので麻酔を選択しました。
私の目のつくりをみてみると、蒙古ひだというアジア人特有のひだが有る事で、切開法で瞼を切開しても思うような並行二重にはなりづらいとアドバイスがありました。
確かに目がしらに何かまくのようなものがあるというのは感じていましたが、二重の友達にはなかったので、それも切開する事に決めました。
本来こういった整形の費用は自分でバイトをしてためて行うものかもしれませんが、小さい時から悩んでいた私の事をかわいそうに思っていてくれたようで、費用は親が出してくれるといったこともあったので、この際だし思い切って目頭切開と瞼の切開と両方お願いする事にしました。

一重瞼できつねのような目がコンプレックスだった親に相談して東京のクリニックで目頭切開を決意抜糸後2カ月くらいで落ち着き思い通りの目元に